大阪大学 経営企画オフィス URA部門

大阪大学URAによる外部資金獲得支援の取組の全体像はこちらのページからご覧いただけます。以下は、組織または個人で応募する国内外の外部資金の公募情報提供や申請書作成支援・模擬面接に関する個別のお知らせです。

JSPS 平成28年度 課題設定による先導的人文学・社会科学推進事業
「グローバル展開プログラム」提案に関する個別相談について

2016年9月 5日(月)〜9日(金)【学内向け】 , , ,

本学における上記事業への応募件数の増加と採択率の向上を目指して、経営企画オフィスURA部門が収集した情報を元に、以下のとおり個別相談を実施します。

模擬面接・模擬ヒアリングの実施

 経営企画オフィスURAプロジェクト(旧大型教育研究プロジェクト支援室)では、八木理事(研究、リスク管理担当)、三成理事(総合計画、評価、広報担当)の指揮の下、外部資金の獲得に対する支援として、JST戦略的創造研究推進事業、AMED革新的先端研究開発支援事業などの面接審査やヒアリングの対象となられた先生方に対して模擬面接・模擬ヒアリングを実施しております。

大型教育研究プロジェクト等への応募支援(平成28年度)について

研究推進・産学連携部等経営企画オフィスURAプロジェクトが連携して標記応募支援を実施しています。

支援内容は外部資金の獲得支援ホームページをご覧ください。

JST CREST・さきがけ・ACT-I/平成28年度研究提案支援について(第2期)

2016年6月 6日(月) 公開【学内向け】 , ,

CREST・さきがけ・ACT-I 平成28年度研究提案募集(第2期)について、JST戦略的創造研究推進事業のホームページに掲載されました。
http://senryaku.jst.go.jp/teian.html

◎JSTの募集締切:
 CREST/さきがけ/ACT-I  平成28年7月27日(水)正午


経営企画オフィス(旧:大型教育研究プロジェクト支援室)は研究推進・産学連携部と連携し以下の研究提案支援を行っています。(学内限定)

平成28年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)提案に関する個別相談会(RISTEX)について

2016年5月16日(月)~20(金)【学内向け】 , , ,

本学における上記事業への応募件数の増加と採択率の向上を目指して、経営企画オフィスURA部門が収集した情報を元に、以下のとおり個別相談会を 開催します。

AMED革新的先端研究開発支援事業(PRIME、AMED-CREST) 平成28年度研究開発提案支援について

2016年4月21日(木) 公開【学内向け】 , ,

平成28年度「革新的先端研究開発支援事業(AMED-CREST、PRIME)」に係る公募について、AMED革新的先端研究開発支援事業のホームページに掲載されました。
http://www.amed.go.jp/koubo/010720160323.html

◎AMEDの締切:
  平成28年6月1日(水)正午

経営企画オフィス(旧:大型教育研究プロジェクト支援室)は研究推進・産学連携部と連携し以下の研究開発提案支援を行っています。(学内限定)

JST CREST・さきがけ平成28年度研究提案支援について(第1期)

2016年4月15日(金) 公開【学内向け】 , ,

CREST・さきがけ平成26年度研究提案募集(第1期)について、JST戦略的創造研究推進事業のホームページに掲載されました。
http://senryaku.jst.go.jp/teian.html

◎JSTの募集締切:
 CREST/ 平成28年6月8日(水)正午
 さきがけ/ 平成28年6月1日(水)正午


経営企画オフィス(旧:大型教育研究プロジェクト支援室)は研究推進・産学連携部と連携し以下の研究提案支援を行っています。(学内限定)

日本学術振興会特別研究員申請支援について

大型教育研究プロジェクト支援室では、日本学術振興会特別研究員申請者を対象として各種申請支援を行っています。 詳細は、学術情報システム(KOAN)もしくはマイハンダイをご覧ください。(学内限定)

URAディベロップメント ~申請書作成支援の高度化に向けて~

経営企画オフィスでは、外部資金獲得のための申請書作成支援などの高度化を目的に、国際的グッド・プラクティスを学ぶべく、海外の研究機関やURA組織から外部資金獲得支援の専門家を大阪大学に招いて、セミナーやワークショップを開催しています。

学振特別研究員申請支援

大阪大学は、平成25年度より10年間の文部科学省「研究大学強化促進事業」の支援対象期間に採択されており、この事業を通じて、研究力強化のために、さらなる国際化および若手・女性・外国人研究者への支援を充実させています。

大型教育研究プロジェクト支援室URAチームでは、若手研究者への支援の一環として、「日本学術振興会特別研究員*(DC)」の申請支援に取り組んでいます。