大阪大学 経営企画オフィス URA部門

論文投稿、研究広報ウェブサイト制作、アウトリーチ活動等の支援を通じて、学術研究に関する国内外のコミュニケーションを活性化します。

平成29年度(前期)研究成果の国際的発信支援プログラム
英語論文の投稿支援

本学が平成25年8月に実施機関として採択された文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として、研究成果の国際的発信力を一層高め、大阪大学の研究力の強化を促進することを目的に、本学の研究者を対象とする海外の学術誌への英語論文の投稿支援を実施しています。

二頁だけの読書会vol.8
「考古学からひもとく日本食器文化」

「考古学からひもとく日本食器文化」

本のとある見開き二頁をきっかけに、大阪大学の研究成果を参加者のみなさんと分かち合い、学び合うプログラムです。

大阪大学の研究者が参加者の方々とのコミュニケーションを通じて、研究上の発想を柔軟にしたり新たな研究アイデアを生み出すことを期待し、文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として実施するものです。

研究大学強化促進事業 研究成果の国際的発信支援プログラム
H28年度研究成果の国際的発信支援セミナーシリーズ第5回
Natureや一流国際誌へ挑もう

Natureや一流国際誌へ挑もう

日時:2016年12月9日(金)13:30~17:15
会場:大阪大学コンベンションセンター 1F 会議室1(地図
参加者:本学の教員、研究員、大学院生等約100人
対象:Nature等インパクト・ファクターの高い海外誌に投稿する予定のある大阪大学の教員・研究員、大学院生
* 医学と生命科学分野の例を中心とした内容ですが、他の分野の方にも参考になります。
講師:Dr. Jeffrey Robens, Editorial Development Manager, Springer Nature(Profile

ホームページを使った研究成果の発信セミナー
自分の存在を示そう

研究者として自分自身のウェブサイトを構える際の,特に事前の「考え方」にフォーカスしたセミナーを行います.1時間で終わる予定です.個人が行う研究広報用にカスタムした Wordpress サイトを参加者1名につき1サイトご用意いたします.

二頁だけの読書会vol.7
『国家の平和』と『民族の安全』は両立できるか?

『国家の平和』と『民族の安全』は両立できるか?

本のとある見開き二頁をきっかけに、大阪大学の研究成果を参加者のみなさんと分かち合い、学び合うプログラムです。

大阪大学の研究者が参加者の方々とのコミュニケーションを通じて、研究上の発想を柔軟にしたり新たな研究アイデアを生み出すことを期待し、文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として実施するものです。

研究大学強化促進事業 研究成果の国際的発信支援プログラム
H28年度研究成果の国際的発信支援セミナーシリーズ
受理されやすい科学論文の書き方セミナー

受理されやすい科学論文の書き方セミナー

日時:2016年11月18日(金)15:30~17:00(15:00開場)
会場:吹田キャンパス 工学研究科C3棟5階 サントリーメモリアルホール(地図
対象:大阪大学の教員・研究員(特に若手研究者)、学生等

講師:池田 雅夫 大阪大学特任教授

若手教員等ホームページ作成支援事業(平成28年度 7〜11回)

研究者の個人ホームページ(ウェブサイト)の新規開設を支援します。若手教員・女性教員・外国人教員の皆さんを対象とし(※)、ご自身の研究実績等の情報発信を主目的とするサイトに限ります。すでにサイトを運用している方については更新の相談にも応じます。制作費用の支援を行う場合もあります。

この事業は、文部科学省研究大学強化促進事業の一環として実施しています。制作するウェブサイトについては、みなさん個々人のニーズに応えようとするものですが、全体を通して英語による情報発信を重視しています。

平成28年度(後期)研究成果の国際的発信支援プログラム
英語論文の投稿支援

本学が平成25年8月に実施機関として採択された文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として、研究成果の国際的発信力を一層高め、大阪大学の研究力の強化を促進することを目的に、若手研究者・女性研究者・外国人研究者を対象とする海外の学術誌への英語論文の投稿支援を実施しています。

二頁だけの読書会vol.6
多言語社会ルクセンブルクの国民意識と言語
―いくつもの言語を操る人たちの歴史をのぞいてみませんか

多言語社会ルクセンブルクの国民意識と言語

本のとある見開き二頁をきっかけに、大阪大学の研究成果を参加者のみなさんと分かち合い、学び合うプログラムです。

大阪大学の研究者が参加者の方々とのコミュニケーションを通じて、研究上の発想を柔軟にしたり新たな研究アイデアを生み出すことを期待し、文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として実施するものです。


ゲスト:小川 敦(大阪大学大学院言語文化研究科 准教授)

プレゼンテーションのスキルアップセミナー

研究大学強化促進事業 研究成果の国際的発信支援プログラム
経営企画オフィスURAプロジェクトでは、H28年度も研究成果の国際的発信をテーマに、以下のセミナーシリーズを企画しております。

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「第二回:プレゼンテーションのスキルアップセミナー~ 伝わるスライド & 英語によるプレゼンのコツ ~」を開催しました

共同企画・運営:経営企画オフィス URAプロジェクト
全学教育推進機構 教育学習支援部

日時:2016年7月8日(金) 13:00~17:00

参加人数:本学の教職員、研究員等70人


開催風景はこちらです:

第一部の写真 第一部の写真

第二部の写真 第二部の写真

若手教員等ホームページ作成支援事業(平成28年度 第3期募集)

2016年5月20日(金)~5/31(火)【第3期の募集中】 , , ,

若手教員等ホームページ作成支援事業につき、明日 5/20(金)から 5/31(火)まで、第3期の募集を行います。この事業は、研究者の個人ホームページ(ウェブサイト)の新規開設を支援するもので、若手教員・女性教員・外国人教員の皆さんが対象です(※)。ご自身の研究実績等の情報発信を主目的とするサイトに限りますが、すでにサイトを運用している方についても、更新の相談に応じます。制作費用の支援を行う場合もあります。

英語論文投稿における査読対策セミナー

English text below
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研究大学強化促進事業 研究成果の国際的発信支援プログラム
経営企画オフィスURAプロジェクトでは、H28年度も研究成果の国際的発信をテーマに、以下のセミナーシリーズを企画しております。

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第一回:英語論文投稿における査読対策セミナー

定員になりましたので申込を終了させて頂きます。
Registration has been closed since the full capacity has been reached.

日時:2016年6月7日(火)15:00〜16:20(14:30より受付開始)
会場:最先端医療イノベーションセンター棟1階 マルチメディアホール
   銀杏会館3F 阪急電鉄・三和銀行ホール(吹田キャンパス)
   申込多数につき、会場を変更しました!

平成28年度(前期)研究成果の国際的発信支援プログラム:英語論文の投稿支援

★English Text Below


本学が平成25年8月に実施機関として採択された文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として、研究成果の国際的発信力を一層高め、大阪大学の研究力の強化を促進することを目的に、若手研究者・女性研究者・外国人研究者を対象とする海外の学術誌への英語論文の投稿支援を実施しています。

二頁だけの読書会vol.5「そもそも日本語の「文法」って何? -言葉という記号の正体を『日本語の統語的原理』から考える-」

二頁だけの読書会vol.5「そもそも日本語の「文法」って何? -言葉という記号の正体を『日本語の統語的原理』から考える-」

本のとある見開き二頁をきっかけに、大阪大学の研究成果を参加者のみなさんと分かち合い、学び合うプログラムです。

大阪大学の研究者が参加者の方々とのコミュニケーションを通じて、研究上の発想を柔軟にしたり新たな研究アイデアを生み出すことを期待し、文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として実施するものです。

Trends in Scientific Journalsセミナー

研究大学強化促進事業 研究成果の国際的発信支援プログラム

Trends in Scientific Journalsセミナー
(学術雑誌への投稿戦略と若手への投稿指南)

主催:大型教育研究プロジェクト支援室、Elsevier
日時:2015年11月20日(金)14時-17時(13時30分より受付開始)
会場:大阪大学 最先端医療イノベーションセンター棟(59番の建物)1階 マルチメディアホール
対象:文理問わず、本学の教職員、学生であれば参加可能
言語:英語(質疑応答の際には必要に応じて日本語サポート有)
講師:エルゼビア社の経験豊かなPublishing directorsが講演し、参加者の疑問に答える貴重な機会となります。

【学内限定】10/7 若手研究者のための英語論文執筆スキルアップセミナー

研究大学強化促進事業 研究成果の国際的発信支援プログラム

若手研究者のための
英語論文執筆スキルアップセミナー

主催:大型教育研究プロジェクト支援室、附属図書館
日時:2015年10月7日(水)14:00〜16:10(13:30より受付開始)
会場:大阪大学 附属図書館理工学図書館 3F 図書館ホール (吹田キャンパス)
        吹田キャンパス コンベンションセンター3F MOホール
        申込多数につき、会場を変更しました!
対象:文理問わず、本学の教職員、学生であれば参加可能。
講師:小野 義正氏(理学博士)
   理化学研究所 創発物性科学研究センター 客員主管研究員

【学内公募】平成27年度(後期)研究成果の国際的発信支援プログラム:英語論文の投稿支援

★English Text Below


本学が平成25年8月に実施機関として採択された文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として、研究成果の国際的発信力を一層高め、大阪大学の研究力の強化を促進することを目的に、若手研究者・女性研究者・外国人研究者を対象とする海外の学術誌への英語論文の投稿支援を実施しています。

【学内公募】平成27年度 大阪大学「国際シンポジウム開催支援事業」の実施

高いレベルで研究活動を展開している海外の大学や研究機関の研究者と本学の研究者が共に集う本学主催の国際シンポジウム(本学施設を利用)の聞催を支援し、将来、海外の優れた研究者がクロス・アポイント制度等の活用により本学の常勤教員になるなど、本学の研究・教育環境のグローバル化や魅力ある教育の展開へとつなげることを目指します。

【学内公募】平成27年度(前期)研究成果の国際的発信支援プログラム:英語論文の投稿支援

★English Text Below


本学が平成25年8月に実施機関として採択された文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として、研究成果の国際的発信力を一層高め、大阪大学の研究力の強化を促進することを目的に、若手研究者・女性研究者・外国人研究者を対象とする海外の学術誌への英語論文の投稿支援を実施しています。

二頁だけの読書会vol.4「現代スペインの劇作家 アントニオ・ブエロ・バリェホ 独裁政権下の劇作と抵抗 『ラス・メニーナス』などにみる、観客を取り込む戦略的舞台演出と、隠された抵抗

本のとある見開き二頁をきっかけに、大阪大学の研究成果を参加者のみなさんと分かち合い、学び合うプログラムです。

大阪大学の研究者が参加者の方々とのコミュニケーションを通じて、研究上の発想を柔軟にしたり新たな研究アイデアを生み出すことを期待し、文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として実施するものです。

二頁だけの読書会vol.3「対話ってなんだろう―臨床哲学とサステイナビリティ・サイエンスの現場から考える―」を開催します。(2014年9月10日)

本のとある見開き二頁をきっかけに、大阪大学の研究成果を参加者のみなさんと分かち合い、学び合うプログラムです。

大阪大学の研究者が参加者の方々とのコミュニケーションを通じて、研究上の発想を柔軟にしたり新たな研究アイデアを生み出すことを期待し、文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として実施するものです。

【学内公募】平成26年度大阪大学(後期)国際合同会議(シンポジウム)助成事業

本学が平成25年8月に実施機関として採択された文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として、更なる国際化を促進し、研究力を一層高めるため、高度な研究を展開している外国の研究機関と本学の研究者による国際的なシンポジウム、会議、セミナーの開催を支援する「大阪大学国際合同会議助成事業」を実施しています。

本事業が、共同研究のスタートやジョイントラボの開設、共同調査プロジェクト、若手研究者の国際的な活躍につながることを期待しています。


募集要項及び申請フォームはこちらから(学内のみ)



参考:支援予定件数は後期5件程度(予定)
締切:7月31日(木) (募集要項参照の上、申請してください。)




【問合せ・申請窓口】
大型教育研究プロジェクト支援事務室 (担当:花岡/事務手続き)
大型教育研究プロジェクト支援室 (担当:望月/事業内容)
内線:4825(花岡)、4830(望月)
   (医・歯および豊中、箕面キャンパスからは前に171)
E-mail: toukatujimu-rep@ml.office.osaka-u.ac.jp
    ★Cc :として、mayumi.mochizuki@lserp.osaka-u.ac.jpを必ず付けて下さい。

【学内公募】平成26年度研究成果の国際的発信支援プログラム:英語論文の投稿支援/Publication Support for English Research Papers, FY2014

★English Text Below


本学が平成25年8月に実施機関として採択された文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として、研究成果の国際的発信力を一層高め、大阪大学の研究力の強化を促進することを目的に、若手研究者・女性研究者・外国人研究者を対象とする海外の学術誌への英語論文の投稿支援を実施しています。

学術英文校正業者への利用手続や校正費用の支援とともに、大型教育研究プロジェクト支援室のリサーチ・アドミニストレータ(URA)による個々の研究者に適した、継続的なサポートを行います。また、支援の全過程において、URAによる日本語・英語・中国語・フランス語での相談に対応できます。


募集要項及び申請フォームはこちらから(学内向け。平成26年10月1日付で支援対象を拡大しました)



参考:支援予定件数は20~30件程度(予定)/ 年度。
   以下の締切日等を確認の上、投稿計画に合わせて申請してください。



                                         

受付期間

結果通知予定
(Eメールによる通知)

校正用原稿提出締切

1回目

平成26年6月11日~30日(月)

7月7日(月)

8月1日(金)

2回目

7月10日~31日(木)

8月8日(金)

9月1日(月)

3回目

8月11日~29日(金)

9月9日(火)

10月1日(水)

4回目

9月10日~30日(火)

10月9日(木)

10月31日(金)

5回目

10月10日~31日(金)

11月7日(金)

12月1日(月)

6回目

11月11日~28日(金)

12月5日(金)

12月26日(金)

7回目

12月15日~平成27年1月8日(木)

平成27年1月15日(木)

平成27年2月10日(火)



【問合せ・申請窓口】
大型教育研究プロジェクト支援室
担当:姚 馨(ヤウ シン)、磯 直樹
内線:(吹田)4978
メール:publication-support@lserp.osaka-u.ac.jp





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Publication Support for English Research Papers, FY2014
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As part of the Program for Promoting the Enhancement of Research Universities (研究大学強化促進事業), the Support Office for Large-Scale Education and Research Projects is providing financial and academic support for young researchers, female researchers, and international researchers who are planning to publish their papers on international journals. The purpose of this support is to promote the international recognition of the research results originated from Osaka University.

The procedural and financial support for using external English copy-editing company, as well as a variety of one-step-further academic support are provided by our university research administrators. In addition, consultations in Japanese, English, Chinese, and French are available at our office during the whole process.


Please download the guideline and application form here (Login to My Handai is required)



                                         

Applications received during

Result notification
(via E-mail)

Deadlines for manuscript submission

1st

2014/6/11 ~ 6/30 (Mon.)

7/7 (Mon.)

8/1 (Fri.)

2nd

7/10 ~ 7/31 (Thur.)

8/8 (Fri.)

9/1 (Mon.)

3rd

8/11 ~ 8/29 (Fri.)

9/9 (Tue.))

10/1 (Wed.)

4th

9/10 ~ 9/30 (Tue.)

10/9 (Thur.)

10/31 (Fri.)

5th

10/10 ~ 10/31 (Fri.)

11/7 (Fri.)

12/1 (Mon.)

6th

11/11 ~ 10/28 (Fri.)

12/5 (Fri.)

12/26 (Fri.)

7th

12/15 ~ 2015/1/8 (Thur.)

2015/1/15 (Thur.)

2015/2/10 (Tue.)



Application & Inquiry:
Support Office for Large-Scale Education and Research Projects,
Osaka University
Consultation & Inquiry:
publication-support@lserp.osaka-u.ac.jp
Extension phone number (Suita Campus): 4978 (Yao or Iso)

日米の大学にみるアカデミック・ライティング支援の役割
~米国の大学のライティング・センターを調査しました(2014年4月)

文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として、大阪大学大型教育研究プロジェクト支援室URAチームでは、英語による研究成果発信の支援方策を検討しています。参考情報収集のため、2014年4月14日~17日、筆者は米国の大学で実地調査を行いました。


二頁だけの読書会vol.2『カナダ・イヌイトの民族誌:日常的実践のダイナミクス』を開催します。(2014年4月21日)

本のとある見開き二頁をきっかけに、大阪大学の研究成果を参加者のみなさんと分かち合い、学び合うプログラムです。

大阪大学の研究者が参加者の方々とのコミュニケーションを通じて、研究上の発想を柔軟にしたり新たな研究アイデアを生み出すことを期待し、文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として実施するものです。

二頁だけの読書会vol.1「グローバルヒストリーと帝国」を開催しました。(2013年12月7日)

12月7日(土)、大阪大学の文系分野の研究成果を市民のみなさまと分かち合うための新しいアウトリーチ活動シリーズの「二頁だけの読書会」第1回を開催しました。「アカデミックな本を1人で一冊読むのは大変そうなイメージがあるけれども、とある見開き二頁だけを取り出して、著者や他の参加者と一緒に読んでみたらどうなるだろう。」そんな発想から始まった読書会風の対話プログラムです。

二頁だけの読書会
見開きからはじまる、知への旅 vol.1「グローバルヒストリーと帝国」

見開きからはじまる、知への旅 vol.1「グローバルヒストリーと帝国」

本のとある見開き二頁をきっかけに、大阪大学の研究成果を参加者のみなさんと分かち合い、学び合うプログラムです。

当日の様子はこちら


ゲスト:桃木至朗(大阪大学大学院文学研究科・教授)

AAAS年次大会2013に参加し、国際的な研究広報・アウトリーチの実態等について情報収集を行いました。(2013年2月14日~18日)

2013年2月14日~18日、米国ボストンで開催された米国科学振興協会(AAAS)の年次大会に、本URAチームの岩崎琢哉URAと川人よし恵URAが参加し、国際的な研究広報・アウトリーチの実態等について情報収集を行いました。


◎AAAS年次大会2013についての詳しい情報はこちら

パブリックリレーションズ研究会「戦略的パブリックリレーションズについて」を開催しました。(2013年1月31日)

本URAチームの平井啓URA・岩崎琢哉URAが、電通パブリックリレーションズの増田英明氏(コミュニケーションデザイン局プロジェクト・マネージャー)をゲストに招き、パブリックリレーションズ研究会「戦略的パブリックリレーションズについて」を開催しました。博士課程教育リーディングプログラム担当教員、広報やプロジェクトマネジメントを担当する事務職員等、約30名が参加しました。