大阪大学 経営企画オフィス URA部門

学協会発表

2017年10月31日(火) 公開

大阪大学URAによる学会・大会での口頭発表、ポスター発表などの活動を紹介します。

2017年度

  • 経営企画オフィス URA部門、研究推進・産学連携部 研究推進課、第1回研究大学コンソーシアムシンポジウム、東京、2017年12月(ポスター発表)
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    大阪大学ポスター
  • 伊藤京子、長島京子、高野誠、池田雅夫、「研究者に求められるTransferable skills ~大阪大学の公募要領分析から得られた知見~」、研究・イノベーション学会第32回年次大会、京都、2017年11月(口頭発表)
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    研究・イノベーション学会第32回年次大会プログラム
  • 望月麻友美、大林小織、「研究における戦略的パートナーシップマネジメントと、政策との関係性: 欧州の事例と考察」、研究・イノベーション学会第32回年次大会、京都、2017年11月(口頭発表)
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    研究・イノベーション学会第32回年次大会プログラム
  • 福島杏子、「WS形式によるURA組織の役割の再検討」、研究・イノベーション学会第32回年次大会、京都、2017年11月(口頭発表)
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    研究・イノベーション学会第32回年次学術大会講演要旨集
  • Xin YAO, Mayumi MOCHIZUKI "Providing Equal Opportunities for International Researchers to Apply for Domestic Grants in Japan: A Case Study from Osaka University", SRA International Annual Meeting 2017, Vancouver 2017(ポスター発表)
  • Yoshie KAWAHITO, Norifumi MIYOKAWA, Masato MIYAKE, Hirofumi SEIKE, Xin YAO "Collaboration with Japan", SRA International Annual Meeting 2017, Vancouver, 2017(口頭発表)
  • Kyoko Ito: "Recruiting international faculty in Osaka University, Japan: the issue of required knowledge", Vitae Researcher Development International Conference 2017, Birmingham, Sep., 2017 (ポスター発表)
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    Poster presentations from the Vitae Researcher Development International Conference 2017
  • Kyoko Fukushima: "A case study of providing transferable knowledge for young researchers to explore diverse career paths ", Vitae Researcher Development International Conference 2017, Birmingham, Sep., 2017 (ポスター発表)
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    Poster presentations from the Vitae Researcher Development International Conference 2017
  • 大屋知子、新澤裕子、望月麻友美、RA協議会第3回年次大会、徳島、2017年8月(口頭発表)
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    RA協議会第3回年次大会予稿集
  • 鈴木環、川人よし恵、冨田克彦、磯部靖博、「EARMA 2017年次大会 活動報告」、RA協議会第3回年次大会セッション「URA連携による国際共同研究促進」、徳島、2017年8月(口頭発表)
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    RA協議会第3回年次大会予稿集

2016年度

  • 伊藤京子、高野誠、池田雅夫、「共同研究創成の国際的枠組み~大阪大学における試み~」、研究・イノベーション学会第31回年次大会、東京、2016年11月(口頭発表)
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    研究・イノベーション学会第31回年次大会プログラム
  • 望月麻友美、「欧州競争的資金のコンソーシアムへの参画と URA の役割 〜FP7 プログラムの経験から〜」、RA協議会第2回年次大会、福井、2016年9月(ポスター発表)
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    RA協議会第2回年次大会予稿集
  • Yoshie KAWAHITO, Kyoko ITO, "Towards Research Collaboration between Europe and Japan", EARMA 2016 Organized session "Where West meets East: collaboration between research support structures in Europe and beyond", Lulea, June 2016(口頭発表)

2015年度

  • 大屋知子、望月麻友美、姚馨、RA協議会第1回年次大会、長野、2015年8月(口頭発表)
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    RA協議会第1回年次大会予稿集
  • 望月麻友美、「職員海外研修を通じた学内の相互理解〜教職恊働を進めるために〜」、RA協議会第1回年次大会、長野、2015年8月(口頭発表)
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    RA協議会第1回年次大会予稿集

2014年度

  • 望月麻友美、「Reflect & Learn: 先進事例調査の活かし方」、第4回URAシンポジウム・第6回RA研究会合同大会、北海道、2014年8月(口頭発表)
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    合同大会ポスターセッション :(13)URA育成・キャリアパス
  • 川人よし恵、「人社系研究支援ならではのプロセスを考える」、第4回URAシンポジウム・第6回RA研究会合同大会セッション「人社系分野への研究支援と研究評価~グッドプラクティスを探る~」、札幌、2014年8月(口頭発表)

2013年度

  • 福島杏子、「科学技術システム運営を担う人材の役目とは-リサーチアドミニストレーターの機能を再考する-」、研究・技術計画学会第28回年次大会、東京、2013年11月(口頭発表)
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    研究・技術計画学会第28回年次学術大会講演要旨集


2018年2月 9日(金) 更新(担当:高野 )