大阪大学 経営企画オフィス URA部門

主な支援メニューとしては、外部資金獲得支援(公募情報提供、申請書作成支援、模擬面接)、研究情報発信支援(論文投稿、研究広報ウェブサイト制作、アウトリーチ活動等の支援)、新たな研究創出(国内外の共同研究の立ち上げの支援や様々な集まりの場の設定)があります。

【学内向け】大阪大学の研究支援情報をウェブ上で効率的に調べるための目的別3つの方法
新たに着任・異動された教職員の方へ

【学内向け】大阪大学の研究支援情報をウェブ上で効率的に調べるための目的別3つの方法

大阪大学URAメールマガジンvo.55掲載記事)

新しい職場、日々メールはたくさん届くけれど(便利な反面、送る方も送られる方も大変です)、大阪大学の研究支援情報にはまだまだアクセスできていない--そんな方に参考にしていただくことを想定し、主にウェブ上で効率的に大阪大学の研究支援情報を閲覧する主な方法について、3つの目的別にまとめてみました。

平成30年度戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)提案に関する個別相談(RISTEX)について

2018年5月14日(月)~6月1日【学内向け】 , , ,

本学における上記事業への応募件数の増加と採択率の向上を目指して、経営企画オフィスURA部門が収集した情報を元に、以下のとおり個別相談を実施します。

JSPS 平成30年度 課題設定による先導的人文学・社会科学研究推進事業
平成30年度JSPS「実社会対応プログラム」提案に関する個別相談について

2017年5月 9日(火)〜6月5日(火)【学内向け】 , , ,

本学における上記研究資金プログラムへの応募件数の増加と採択率の向上を目指して、経営企画オフィスURA部門が収集した情報を元に、以下のとおり個別相談を実施します。

日本学術振興会 特別研究員 申請支援について

2018年3月28日(水) 公開【学内向け】 , ,

経営企画オフィスURA部門では、平成31年度採用分日本学術振興会特別研究員申請者を対象として、各種支援を行っています。

JST 平成30年度 CREST・さきがけ・ACT-I 研究提案支援・募集説明会について

JST 平成30年度 CREST・さきがけ・ACT-I 研究提案支援・募集説明会について

「CREST・さきがけ・ACT-I 平成30年度研究提案募集の案内・募集説明会」がJST戦略的創造研究推進事業のホームページに掲載されました。
http://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html

◎JSTの募集等スケジュール    
  募集期間:4月10日(火)~5月29日(火)正午 <さきがけ・ACT-I>
                6月 5日(火)上旬 <CREST> 
  書類選考結果の通知: 平成30年7月中旬~8月上旬
  面接選考期間:    平成30年7月下旬~8月中旬
  研究開始:       平成30年10月以降
 
 経営企画オフィスURA部門は研究推進・産学連携部と連携し、以下の研究提案支援を行っています。(学内限定)

AMED-CREST、PRIME 平成30年度 研究提案支援・公募説明会について

AMED-CREST、PRIME 平成30年度 研究提案支援・公募説明会について

「AMED-CREST・PRIME 平成30年度公募開始・説明会資料・録画」が AMED公募情報ページに掲載されました。
https://www.amed.go.jp/koubo/04/02/0402B_00007.html

◎AMEDの公募期間:    
   平成30年4月10日(火) ~ 平成30年5月29日(火)正午

 ※ 提案申請にあたっては、機関の承認が必要です。締め切り日等については、所属部局事務ご担当にご確認ください。

 経営企画オフィスURA部門は研究推進・産学連携部と連携し、以下の研究提案支援を行っています。(学内限定)

平成30年度(前期)研究成果の国際的発信支援プログラム
英語論文の投稿支援(FY 2018前期)

本学が平成25年8月に実施機関として採択された文部科学省「研究大学強化促進事業」の一環として、研究成果の国際的発信力を一層高め、大阪大学の研究力の強化を促進することを目的に、若手研究者・女性研究者・外国人研究者を対象とする海外の学術誌への英語論文の投稿支援を実施しています。

【りそな銀行・大阪大学】経営課題を研究者の視点から見つめ直す新機軸対話サロン
第1回「"事業承継"を考古学研究者と考える」

第1回「

りそな銀行と大阪大学は、企業経営者の方々が経営課題を解決していく際の第一歩として "物事をとらえる視点"がキーになると考え、経営者の方々に新たな視点にふれていただくための対話サロンを企画しました。このサロンは、経営課題と一見関係がなさそうなテーマで研究に取り組んでいる大阪大学の研究者をゲストに迎えて議論するという、これまでにない切り口の試みです。

第1回は、全ての経営者の方に共通の大きな課題である、「自分の会社を将来だれに任せるか(事業承継)」を取り上げます。

クリティカル・シンキングに基づいた英語論文の書き方セミナー

参加登録はこちらです

Transferable skillsとしてのクリティカル・シンキングは、近年日本の多くの大学でも様々な場面において導入されている。海外では、クリティカル・シンキングの理論が論文執筆の活動においても活用されているが、日本ではまだ広く実践されていません。ぜひこの機会で、勉強してみませんか。

日時:2018年1月23日(火)14:00 - 15:30 受付開始:13:30

How to Publish Your Articles/ Books? Advice from Cambridge University Pressセミナー

参加登録はこちらです / Registration

日時 / Date & time:
2017年12月6日(水)14:00 - 15:30 受付開始:13:30
14:00 - 15:30 (open 13:30), Wednesday December 6, 2017

会場 / Venue:
豊中キャンパス 附属総合図書館6階 図書館ホール(地図の50番
Library Hall, 6F Main Library, Toyonaka Campus (No. 50 on the map

対象 / Open to:
英語で論文の発表や学術書の出版を目指している研究者研究者、研究員、大学院生等
Faculty, academic staff, and post graduate students of Osaka University, especially those who are planning to publish scholarly articles or books in English.

講師 / Speakers:
Dr. Chris HARRISON, Publishing Development Director (Humanities and Social Sciences), Cambridge University Press
Mr. Joe NG, Acquisitions Editor (Social Sciences), Asia, Cambridge University Press
詳細はポスターの講師略歴をご参照ください / For more details please see the poster.