大阪大学 経営企画オフィス URA部門

講演

2017年11月 1日(水) 公開

大阪大学URAが行った講演等を紹介します。

2017年度

  • 姚馨、「How University Research Administrators Can Help Researchers with Scholarly Publication: An Example from Osaka University」、シンポジウム「研究者に対する英語アカデミックライティング支援 ―組織的運営の視点から―」、広島、2017年11月。
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  • 池田雅夫、「大阪大学のURAについて」、大阪大学工学研究科教授会、学内、2017年11月
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    配布資料
  • 菊田隆、事例報告「大阪大学は人社系研究を組織としてどう支えているのか」、日本学術振興会・大阪大学共催シンポジウム「人文学・社会科学研究振興に向けた制度設計・活用のこれから」、学内、2017年11月
  • 阪彩香、「研究戦略を前進させるには:⽬的達成に向けた実⾏(Do)のための計画(Plan)、改善(Action)のための確認(Check)へのMetricsの活⽤を⽬指して」、RA協議会第3回年次大会、徳島、2017年8月(特別企画講演)
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    RA協議会第3回年次大会
    セッション資料
    大阪大学URAメールマガジンvol.49記事
  • 岩崎琢哉、「ウェブサイトの作り方~ゼロから始める個人サイト」、K-CONNEX広報セミナー、京都、2017年6月
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    K-CONNEX広報セミナー「はじめての研究広報―研究活動に役立つ基礎知識」
    当日資料
    大阪大学URAメールマガジンvol.49記事
  • 池田雅夫、「研究力強化の本質とは?」、京都大学URA成果公開シンポジウム2017「京大式〜研究力強化の本質」、京都、2017年5月
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    配布資料

2016年度

  • 菊田隆、「大阪大学の取り組み」、K-CONNEX平成28年度成果報告会、大阪、2016年12月
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    K-CONNEX平成28年度成果報告会プログラム
  • 菊田隆、「大阪大学の研究力と大学ランキング」、学術政策セミナー-大学のこれからを考える第5回「大学の研究力の測定と可視化」、学内、2016年11月
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    第5回学術政策セミナー講演録
  • 池田雅夫、「イノベーションへの貢献:URAへの期待」、リサーチ・アドミニストレーター協議会第2回年次大会大学執行部セッション、福井、2016年9月
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    発表資料
  • 菊田隆、「大阪大学URAについて」、RA協議会第2回年次大会熊本大学セッション「URAの評価とキャリアパス(人事制度)」、福井、2016年9月
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    発表資料

2015年度

  • 池田雅夫、「大学の研究力強化の方策:研究力の指標、URA体制の整備」、日本知財学会第13回年次学術研究発表会大学発イノベーション分科会セッション、東京、2015年12月
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    発表資料
  • 池田雅夫、「大阪大学のグローバル化の取組:主に研究力強化について」、QSシンポジウム「大学のグローバル化戦略の実現に向けて」、大阪、2015年7月
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    配布資料
    配布資料(English)

2014年度

  • 菊田隆、「研究戦略立案のための情報収集・解析」、大阪大学URA整備事業報告会、豊中/東京、2015年3月
  • 菊田隆、「大学ランキングの裏側」、大阪大学基礎工学研究科未来研究推進センターセミナー、学内、2014年12月

2013年度

  • 川人よし恵、「対話から政策へ 欧州の人文・社会科学研究コミュニティの事例紹介」、大阪大学コミュニケーションデザイン・センター全学FD講演会、学内、2014年3月
  • 菊田隆、「人文・社会科学研究をめぐる最近の動向」、大阪大学文学研究科FD講演会、学内、2014年1月
  • 川人よし恵、「評価にかかるヨーロッパ諸国の事例紹介」、大阪大学文学研究科FD講演会、学内、2014年1月
  • 菊田隆、「研究IRと大学ランキング」、大阪大学基礎工学研究科「研究大学と大学ランキング」セミナー、学内、2013年11月
  • 菊田隆、「大阪大学の強み分析」、大阪大学URAシンポジウム、学内、2013年8月

2012年度

  • 池田雅夫、「学際融合の現状・課題・展望」、京都大学第2回学際融合教育研究推進シンポジウム「異分野融合の複眼的視座 -実践からみるその意義と評価-」、京都、2012年12月
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    発表資料
  • 池田雅夫、「研究者ニーズと日本版URAのあるべき姿」、第4回リサーチ・アドミニストレーション研究会、東京、2012年9月
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    発表資料
  • 池田雅夫、「URAの重要性と大阪大学の取り組み」、大阪大学基礎工学研究科特別セミナー、学内、2012年5月
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    発表資料


2018年3月24日(土) 更新(担当:URA川人 )