大阪大学 経営企画オフィス URA部門大阪大学 経営企画オフィス URA部門

学協会発表

2017年10月31日(火) 公開

大阪大学URAによる学会・大会での口頭発表、ポスター発表などの活動を紹介します。

2019年度

  • 大屋知子、姚馨、「日本の大学のアカデミック・ライティング教育・支援を包括的な視点から考える」、Writing Centers Association of Japan The 12th Symposium on Writing Centers in Asia Symposium、大阪、2020年2月(口頭発表)
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    Writing Centers Association of Japan The 12th Symposium on Writing Centers in Asia Symposium
  • 伊藤京子、菊田隆、「ジャーナルの類型と研究力向上のための課題」、研究・イノベーション学会第34回年次大会、東京、2019年10月(口頭発表)
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    研究・イノベーション学会第34回年次大会プログラム
  • 伊藤 京子、川人 よし恵、菊田 隆、高野 誠、森下 麻紗代、「大阪大学における研究支援・推進ネットワークとその展開」、第3回研究大学コンソーシアム、東京、2019年10月(ポスター発表)
    大阪大学ポスター
  • 姚馨、「外国人研究者の立場から見た外部資金獲得とキャリア・ディベロップメント」、RA協議会第5回年次大会、東京、2019年9月(ポスター発表)
  • Ayoko ONOSE, Makoto TAKANO "A Comparative Analysis of Research Development Capacities at Research Universities in EU, the US and Japan", 11th Annual NORDP Research Development Conference, Providence, Apr., 2019 (ポスター発表)
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    Ideas Showcase, 11th Annual NORDP Research Development Conference

2018年度

  • Yoshie KAWAHITO, Kristian BERING, Makoto TAKANO "Innovation in SSH Support for Tomorrow's Society at Osaka University", 25th Annual EARMA Conference, Bologna, Mar., 2019(ポスター発表、Best Poster Award/Expert Panel Choice受賞)
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    Online Programme, 25th Annual EARMA Conference Website
    大阪大学URAがEARMA2019でBest Poster Awardを受賞しました!
  • 川人 よし恵、クリスチャン・ベーリン、高野 誠、「そのままの人文・社会科学系研究をお金につなげる―大阪大学・りそな銀行による回り道アプローチの経過報告」、第5回人文・社会科学系研究推進フォーラム、東京、2019年3月(ポスター発表)
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    第5回人文・社会科学系研究推進フォーラム 発表資料
  • Xin Yao, "Designing a Feasible Alternative to University Writing Centers in a Japanese Context", Eleventh Symposium on Writing Centers in Asia (Tokyo), February 2019
  • 高木昭彦、阪口薫雄、望月麻友美、佐藤祐一郎、高野誠、「WPI拠点における基礎研究を支える新しい産学共創と学内への横展開」、第2回研究大学コンソーシアム、東京、2018年10月(ポスター発表)
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    大阪大学ポスター
  • 大屋知子、「外部資金獲得支援の一環としての「模擬面接・模擬ヒアリング」への取り組み」、RA協議会第4回年次大会、神戸、2018年9月(口頭発表)
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    RA協議会第4回年次大会予稿集
  • 川人よし恵、尾瀬彩子、山田綾子、「複数大学のURAらによる「研究推進・支援に役立つ資料リスト2018」共同作成の試み」、RA協議会第4回年次大会、神戸、2018年9月(ポスター発表)
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    報告記事
  • 根岸千悠、家島明彦、浦田悠、佐藤浩章、堀一成、藤田和樹、小島理永、大屋知子、姚馨、望月麻友美、「大阪大学におけるトランスファラブル・スキルズ・ワークショップの取り組み
    ─Vitae RDFに基づいた体系化と学内連携による実践─」、関西地区FD連絡協議会、大阪、2018年5月(ポスター発表)

2017年度

  • 川人よし恵、高野 誠、クリスチャン・ベーリン、「企業経営者との対話から人社系研究の価値を可視化する試み−大阪大学×りそな銀行「人文・社会科学系研究から考える企業の課題」プロジェクト」、第4回人文・社会科学系研究推進フォーラム、京都、2018年3月(ポスター発表)
  • 経営企画オフィス URA部門、研究推進・産学連携部 研究推進課、第1回研究大学コンソーシアムシンポジウム、東京、2017年12月(ポスター発表)
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    大阪大学ポスター
  • 伊藤京子、長島京子、高野誠、池田雅夫、「研究者に求められるTransferable skills ~大阪大学の公募要領分析から得られた知見~」、研究・イノベーション学会第32回年次大会、京都、2017年11月(口頭発表)
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    研究・イノベーション学会第32回年次大会プログラム
  • 望月麻友美、大林小織、「研究における戦略的パートナーシップマネジメントと、政策との関係性:
    欧州の事例と考察」、研究・イノベーション学会第32回年次大会、京都、2017年11月(口頭発表)
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    研究・イノベーション学会第32回年次大会プログラム
  • 福島杏子、「WS形式によるURA組織の役割の再検討」、研究・イノベーション学会第32回年次大会、京都、2017年11月(口頭発表)
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    研究・イノベーション学会第32回年次学術大会講演要旨集
  • Xin YAO, Mayumi MOCHIZUKI "Providing Equal Opportunities for International Researchers to Apply for Domestic Grants in Japan: A Case Study from Osaka University", SRA International Annual Meeting 2017, Vancouver 2017(ポスター発表)
  • Yoshie KAWAHITO, Norifumi MIYOKAWA, Masato MIYAKE, Hirofumi SEIKE, Xin YAO "Collaboration with Japan", SRA International Annual Meeting 2017, Vancouver, Oct., 2017(口頭発表)
  • Kyoko Ito: "Recruiting international faculty in Osaka University, Japan: the issue of required knowledge", Vitae Researcher Development International Conference 2017, Birmingham, Sep., 2017 (ポスター発表)
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    Poster presentations from the Vitae Researcher Development International Conference 2017
  • Kyoko Fukushima: "A case study of providing transferable knowledge for young researchers to explore diverse career paths ", Vitae Researcher Development International Conference 2017, Birmingham, Sep., 2017 (ポスター発表)
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    Poster presentations from the Vitae Researcher Development International Conference 2017
  • 大屋知子、新澤裕子、望月麻友美、「外部資金獲得支援のスキル向上を目的としたトレーニング手法等についての検討」、RA協議会第3回年次大会、徳島、2017年8月(口頭発表)
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    RA協議会第3回年次大会予稿集
  • 鈴木環、川人よし恵、冨田克彦、磯部靖博、「EARMA 2017年次大会 活動報告」、RA協議会第3回年次大会セッション「URA連携による国際共同研究促進」、徳島、2017年8月(口頭発表)
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    RA協議会第3回年次大会予稿集

2016年度

  • 伊藤京子、高野誠、池田雅夫、「共同研究創成の国際的枠組み~大阪大学における試み~」、研究・イノベーション学会第31回年次大会、東京、2016年11月(口頭発表)
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    研究・イノベーション学会第31回年次大会プログラム
  • 望月麻友美、「欧州競争的資金のコンソーシアムへの参画と URA の役割 〜FP7 プログラムの経験から〜」、RA協議会第2回年次大会、福井、2016年9月(ポスター発表)
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    RA協議会第2回年次大会予稿集
  • Yoshie KAWAHITO, Kyoko ITO, "Towards Research Collaboration between Europe and Japan", EARMA 2016 Organized session "Where West meets East: collaboration between research support structures in Europe and beyond", Lulea, June 2016(口頭発表)

2015年度

  • 大屋知子、望月麻友美、姚馨、「大阪大学URAによる日本学術振興会特別研究員(DC)の申請支援事例」、RA協議会第1回年次大会、長野、2015年8月(口頭発表)
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    RA協議会第1回年次大会予稿集
  • 望月麻友美、「職員海外研修を通じた学内の相互理解〜教職恊働を進めるために〜」、RA協議会第1回年次大会、長野、2015年8月(口頭発表)
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    RA協議会第1回年次大会予稿集

2014年度

  • 望月麻友美、「Reflect & Learn: 先進事例調査の活かし方」、第4回URAシンポジウム・第6回RA研究会合同大会、北海道、2014年8月(口頭発表)
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    合同大会ポスターセッション :(13)URA育成・キャリアパス
  • 川人よし恵、「人社系研究支援ならではのプロセスを考える」、第4回URAシンポジウム・第6回RA研究会合同大会セッション「人社系分野への研究支援と研究評価~グッドプラクティスを探る~」、札幌、2014年8月(口頭発表)

2013年度

  • 福島杏子、「科学技術システム運営を担う人材の役目とは-リサーチアドミニストレーターの機能を再考する-」、研究・技術計画学会第28回年次大会、東京、2013年11月(口頭発表)
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    研究・技術計画学会第28回年次学術大会講演要旨集
2020年2月25日(火) 更新
ページ担当者:高野