1. 2017. 08. 24 「いよいよ大改革到来!科研費の季節」特集
  2. 2017. 07. 31 「産学連携」から「産学共創」へ
  3. 2017. 06. 27 「こと」の支援を加えて研究力を強化する~大阪大学研究大学強化促進事業の取り組み~
  4. 2017. 05. 30 大阪大学URAシステム整備の『これまで』と『これから』、最終回
  5. 2017. 04. 26 大阪大学URAシステム整備の『これまで』と『これから』、第4弾
  6. 2017. 03. 31 大阪大学URAシステム整備の『これまで』と『これから』、第3弾
  7. 2017. 02. 28 大阪大学URAシステム整備の『これまで』と『これから』、第2弾
  8. 2017. 01. 31 大阪大学URAシステム整備の『これまで』と『これから』、第1弾
  9. 2016. 12. 27 人事交流制度を考える-大阪大学工学研究科におけるクロス・アポイントメントや出向の事例から
  10. 2016. 11. 30 大学経営における URA の役割
  11. 2016. 10. 26 「海の向こうで阪大を伝える」特集
  12. 2016. 09. 29 国際共同研究のための資金をひも解く/欧州編
  13. 2016. 08. 24 「今年も来ました!科研費の季節」特集
  14. 2016. 07. 19 Dean's Night 始めました
  15. 2016. 06. 30 「"これからを考える"は終わらない」特集
  16. 2016. 05. 31 お金のプロが挑む、官民ファンドによる研究成果の事業化支援
  17. 2016. 04. 21 変わるもの・変わらないもの
  18. 2016. 03. 31 Voices from OU's International Partners
  19. 2016. 02. 29 おすすめイベント情報
  20. 2016. 01. 27 「ASEAN方面で仕掛けてます」特集
  21. 2015. 12. 24 「国と大学の事業・経営サイクル―URAの体内時計―」
  22. 2015. 11. 26 「誰かと一緒だからできること」特集
  23. 2015. 10. 29 「備えの秋。科学技術政策/英語論文執筆/人社系研究倫理」特集
  24. 2015. 09. 29 「永遠のホットイシュー?!スキルアップとキャリアパス」特集
  25. 2015. 08. 27 「今年は1ヵ月早く。科研費の季節ですね」特集
  26. 2015. 07. 30 「新しいリテラシーで変わる、学術研究や大学のあり方」特集
  27. 2015. 06. 25 「研究者への第一歩を踏み出す若手の支援を考える-日本学術振興会特別研究員(DC)申請支援の事例から」
  28. 2015. 05. 28 「阪大の国際ネットワーク構築の舞台裏をちら見せ」特集
  29. 2015. 04. 23 「よく集い、よく始む」特集
  30. 2015. 03. 23 「春にして"これからの研究"を想う」特集
  31. 2015. 02. 27 「第1回人社系研究推進フォーラム〜人文・社会科学系研究推進に必要な共通基盤整備を考えよう」開催報告
  32. 2015. 01. 28 「阪大総長になるずっと前。免疫学者・平野俊夫の選択」
  33. 2014. 12. 25 「あの人の、2014年重大ニュース!」特集
  34. 2014. 11. 26 「国際展開、それぞれの一歩」特集
  35. 2014. 10. 29 「創刊1周年記念特大号/種をまく人」特集
  36. 2014. 09. 30 「科研費の季節ですね」特集
  37. 2014. 08. 26 「知っておくとお得?最近の目玉施策解説」特集
  38. 2014. 07. 31 「"目利き"を考える」特集
  39. 2014. 06. 26 「"デンマークの阪大"?!オーフス大学の極意に学ぶ」特集
  40. 2014. 05. 29 「阪大の点と線」特集
  41. 2014. 04. 24 「しくみにココロあり/アメリカ編」特集
  42. 2014. 03. 26 「あの話の、その後。」特集
  43. 2014. 02. 26 「ほぼオールアバウト阪大URAチーム」特集
  44. 2014. 01. 28 「若手育成の試み。その先に見えるもの」特集
  45. 2013. 12. 24 「文系研究で。若手職員で。研究の責任をめぐって。~"国際"な出来事」特集
  46. 2013. 11. 21 「異分野融合?!」特集
  47. 2013. 10. 17 創刊号
  48. 2013. 10. 16 大阪大学URAメールマガジンの概要